日本高次脳機能障害学会 第36回学術・総会サテライトセミナーのご案内

HPに記載されていたので

http://www.higherbrain.gr.jp/06_kousyukai/01_index.html

企画: 日本高次脳機能障害学会(旧 日本失語症学会)教育・研修委員会
委員長 大東 祥孝 (京都大学名誉教授)
副委員長 加藤元一郎 (慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室)
種村  純 (川崎医療福祉大学医療技術学部感覚矯正学科)
委員 大槻 美佳 (北海道大学大学院保健科学研究院)
小嶋 知幸 (市川高次脳機能障害相談室,仙台医療福祉専門学校)
種村 留美 (神戸大学大学院保健学研究科)
三村  將 (慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室)
テーマ : 注意と意欲の神経機構
日 時 : 2012 年 11 月 24 日(土)
会 場 : 栃木県総合文化センター サブホール
(栃木県宇都宮市本町1−8)
定 員 :

500 名
受講費 :

会員 5,000 円,非会員 8,000 円
予定しているプログラムと講師
「注意と意欲の神経機構」
 1. Action disorganization syndrome(ADS)
種村 留美 (神戸大学大学院保健学研究科リハビリテーション科学領域運動機能障害学分野)
 2. うつとアパシー
村井 俊哉 (京都大学大学院医学研究科脳病態生理学講座精神医学分野)
 3. 志向性の神経心理学
大東 祥孝 (京都大学名誉教授)
 4. 注意障害の新たな見方
加藤元一郎 (慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室)
 5. 注意とメモリートレースについて─言語性STMとの関連で
小嶋 知幸 (市川高次脳機能障害相談室,仙台医療福祉専門学校)
 6. CATSの臨床的意義
種村 純 (川崎医療福祉大学医療技術学部感覚矯正学科)
(敬称略)
お申し込みの受付は当ページにて 9 月初旬より開始予定です。
お問合せ先: 日本高次脳機能障害学会(旧 日本失語症学会)事務局
〒 133-0052 東京都江戸川区東小岩 2-24-18 江戸川病院内
TEL: 03-3673-1557 / FAX: 03-3673-1512
Eメール: seminar@jshbd.org

下手な本やテレビを見るより、かなり正しく最新の情報が入ります。
ただし、かなり頭を使う&受講料も高いので
馴れていない人にはお薦めできません。
俺が行って、レポートしてまとめるので、それを見るのもいいですが
俺は総会の内容をそのまま写してレポートするだけなので
それに対する批判やコメントは無視します、よろしく。
以前に載せたら、「嘘だ」の「自分の医師と言ってる事が違う」だのと
ぐちゃぐちゃ言ってくる人がいましたので、はっきりいってそういうのはうんざりです。

医者は勝手に患者の性格を測って「嘘も方便」とばかりに
わざと情報を開示せずにリハビリをさせる事がままありますので
いちいちそれを真に受けるような人は
私のブログを見ずに、自分の担当医師にでも確認してください。

私は、患者の担当医でもなんでもないので、開かれた情報を、そのまま掲載します。
それで、どっかの患者が絶望に陥ったとか、私の知ったことではないのでご容赦くださいませ。



あくまでも個人の主観にて記載しております。
諸々の判断は、個々に審査して自己責任で活用ください

医学に関して、当方は患者であり医学者、治療者ではありません
全ての判断は個人にお任せしております
当方のブログを見て実践した事による損害に関しては
一切の責任は当方にありません

こちらのブログは著作権が園田広宣にございます
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どうぞご理解いただければと思います。

皆様のご協力、そして応援に、深く感謝しております



古本屋エイジロメン 店長ブログ 高次脳機能障害と仕事と日々の暮らしと… 園田広宣
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