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 アマゾンの古本買取、買い取った中古品のその後の販売ルート「お答えできない」(アマゾン広報)

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(参考リンク)
れんぽんさんのブログ マケプる お答えできない
http://renpon.jugem.jp/?eid=2722



いつも情報を横から勝手にいただいて申し訳ない。
れんぽんさんのブログ情報はともかくネットニュースのアマゾン関係の情報が早い。
「勝手にとるな」と怒られたら、やめます。すいません。
リンクを貼らせてもらってるので勘弁してほしい。


通販新聞
アマゾンジャパンが中古書籍の買取開始、集まった"古本"の行方は?
http://www.tsuhanshinbun.com/archive/2015/06/post-2203.html

詳細は不明だが、アマゾンは昨年6月に中古品の買い取り体制を変更。これまでのようなティーバイティーとの連携をやめ、自社(アマゾンドットコムインターナショナルセールス)による買い取りに切り替えた。今回の中古本の買い取りについてもアマゾンが自社で行なうようだ。

>>「自社に切り替えたことは確かだが(理由は)外部には公表していない」(アマゾン広報)
>>ティーバイティー側でも「我々の事情というよりはアマゾンさん側の意向」(ティーバイティー担当者)

どうやら、買取王子はアマゾンから撤退していたようだ。
これは知らなかった。


>>仮にアマゾンが自社サイト内で古本の販売を始めた場合、今後、規模拡大が期待できそうな有望なビジネスとなりそうだが、アマゾンのサイト内には出品機能「マーケットプレイス」により、多くの専門業者などが古本を販売しており、反発も予想され、おいそれと古本販売には着手できない事情もありそう。
と筆者は記載しているのだけど、今までもアマゾンは新品販売品の中で、ちょっとした傷物を中古品として流してきた経緯があるし
それだけではないような気がする。
れんぽんさんが言うように、あの秘密主義なアマゾンの事なので、もっと何か考えているのかもしれない。



なお、今後の通販におけるアマゾンの買い取り拡大は間違いないので
その対策はしておいた方がいいとは思う。
そのやり方は人それぞれだろうけど・・・どちらにしてもブックオフに対抗するやり方と同じように
大手に出来ない事を我々がやるしかないだろう。

ちなみにうちはチラシによる買取がメインなので、ほとんど影響はないと考えている。
アマゾンがチラシ広告を打ってきたら対策を考えるつもりだ(^_^;)



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古本屋エイジロメン 店長ブログ 高次脳機能障害と仕事と日々の暮らしと… 園田広宣
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