車で運転するときは、必ずペットボトル一本分の水を載せてます。


ちょっと遠出(と言っても八王子〜青梅程度)する用事があり
ぼんやりと走っていたのだけど

20分ほど走っていたら、助手席の下あたりが異様に熱くなっていることに気が付いた。
どうも助手席の下から熱風が上がってきている様子。
エンジンの温度メーターはたいした変化なしだが
どうもこれはオーバーヒートの前兆くさいと思い
途中で止めて、冷やした後で

後ろのかごからペットボトルを取出し、水を入れてみた。

その後、走行して様子をみたら、やはり熱風はでなくなっていた。


昔、ダイハツのミラだったと思うが
初めて手に入れた軽自動車は、よく冷却水が漏れる車で
常にペットボトルに水を入れて走っていた。

ローバーのミニに乗っているころ(特に夏)は、常にオーバーヒートとの戦いで
冷却水だけではもたず、熱風を送風機からヒーター設定にして全開で回して
アチイアチイと言いながら乗っていた。
(車両のヒーターはラジエーターと繋がっているのでヒーターをオンにするとラジエーターのファンが回り冷やされるんです)

どうも私は昔から、オーバーヒートに縁があるらしく
他にも2台ほど、オーバーヒートで車を壊している。・゚・(ノД`)・゚・。
(一台はエンジンオイルが切れてて自業自得だったが)

このサンバーもすでに13万キロ、登録は平成15年だからもう12年経っている。
ちょこちょこ不具合が出てくる時期だろうなぁ・・・。

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古本屋エイジロメン 店長ブログ 高次脳機能障害と仕事と日々の暮らしと… 園田広宣
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