催事販売第3回と色々と反省点を/ハリーポッター

3回目は無事に終了。

商品の配置を

■自分
□商品
△ディスプレイ
=店通路
↑人の流れ

1〜2回
□□□□△↑
===■□↑
□□□□□↓
=====↓
□□□□□↓

に対して
3回目
■□□□△↑
=====↑
□□□□△↓
□□□□△↓

と配置した。
いわゆる古本屋スタイル。
この方がお客様の滞在時間は明らかに長くなっていた。



結果的に販売時間はたった4時間で
(諸事情により途中で中止になった)
100冊を超える販売数で
数だけなら満足できる数値が出た。
まぁ、単価が非常に低いので
とても喜べるような売上ではなかったが
それでも悪くは無い。

今度は、商品をもっと充実させて
冊数同じ、売上1万超えを目指そうと思う。



ちなみに実験的に
小説等のカバー無し商品を並べてお客様の反応を見た。
最初30円では全く反応無し。
※おそらくここが利益ギリギリライン
20円・・・・・・・・・・まだダメか(苦笑)
10円、、、、やっとお客様の反応があった。
結果的にその10円本が30冊ぐらい売れた。
もうやらない(笑)
慈善事業ならともかく、10円じゃ、たとえ仕入額0でもガソリン代、スペースを考えたら利益はとれないよ。
というわけで、今後はカバー無しは
何の躊躇もせずに棄てます。
致し方無し。

〜〜〜〜〜〜〜〜
ハリーポッターの映画版を
ラストまで観た。

う〜〜ん、なんか予想とちょっと違ったな。
最後の魂の箱を斬ったの、おまえ誰だよ(苦笑)
なんで美味しいとこもっていってんだ?


正直、ヴォルデモートには別の正体があるんじゃないかと深読みしてた。
あの顔はおかしいだろ。本当にトムリドルかよおまえ?
というのが俺の予想だったんだけど見事にトムリドルでしたこのやろう。
お前、なんで顔が変形してんの?ただ汚いだけなの?(苦笑)
まぁ・・・べつにどうでもいいんだけど。

いや、俺はじつは
トムリドル=ハリーポッターの実の親
だと思ってたんだけどね。
ほとんど出てこないじゃんハリーの父親
途中、ハリーの父親が嫌な奴的な描写もあったしね。
ダンブルドアが画してる秘密ってのがそれだと思ってたのさ。
見事裏切られたけどね・・・ていうか
これ途中までそうするつもりだったんじゃないかなぁ?
ハリーにヴォルデモートの魂が入って
それで蛇語が使えるとか、無理があるだろ。
普通に考えて、血縁関係だとしか思えないがな。



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古本屋エイジロメン 店長ブログ 高次脳機能障害と仕事と日々の暮らしと… 園田広宣
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